2021年4月13日火曜日

【Android】機種変更後に一部のアプリが英語になってしまった場合

「機種変更したら一部のアプリが英語になった」

Android向けパスワード管理アプリ「アプリSIS-パス管理」をPlayストアで公開しています。

アプリサポートの中で「機種変更をしたらアプリが英語になった」というお問い合わせを2件いただきました。Googleで調査しましたところ、どうやらAndroid OS自体のバグの様です。

OSの言語設定が英語になってるんでしょ?

もちろんそういったケースもあるかもしれませんが、ここでは「OSの言語設定を日本語にしているにもかかわらず、一部のアプリが英語になってしまった」ケースを取り扱います。

どのようなケースで発生するのか?

Googleで「android 機種変更 アプリ 英語」をキーワードにして検索しましたところ、事例がチラホラ見つかりました。見つかった事例から見えてきますケースは以下のようなものでした。

  • Androidスマホを機種変更した
  • OS機能にてデータ移行を行った
  • データ移行時、自動的にアプリがインストールされた
  • Pixelシリーズのスマホである(これは、違う事例もありました)

上記の様な利用環境にて、「Googleマップが英語になってしまった」など、Google純正のアプリも含めて一部のアプリが英語化されている事例がありました。

対処方法/日本語に戻す方法

以下の方法にて、問題は解消された報告が見つかっています。

プリインストールアプリの場合

Googleマップの様に、元々スマホに入っているアプリが英語化されてしまった。その場合は、該当のアプリの「アップデートをアンインストール」すれば良いようです。

  1. OS設定 → アプリケーション一覧
  2. 該当のアプリ名をタップ
  3. 画面右上の縦3つの点「︙」をタップ
  4. 「アップデートのアンインストール」をタップ

Android OSバージョンなどにより表記は異なるかもしれませんが、上記にて解決した報告がありました。

通常ではPlayストアからインストールするアプリの場合

SIS-パス管理の様に、通常ではユーザーが手動にてPlayストアからインストールするアプリが英語化されてしまった場合、該当のアプリを一旦アンインストールし、Playストアからインストールし直せば良いようです。

  1. (データ移行時に自動的にインストールされた)該当アプリをアンインストール
  2. Playストアから該当アプリをインストール

なお、SIS-パス管理の様にデータのバックアップはアプリの独自機能がございます場合は、アプリの機能にてバックアップをお取りの上でアンインストールを実施ください。

英語化されないアプリがあるのはなぜ?

そもそも発生確率が低いOS障害の様ですが、発生したとしても「英語になってしまうアプリ」と「日本語のままのアプリ」があるようです。

この違いは(想定になりますが)日本語リソースしか含まれていないアプリや、アプリのデフォルト言語を日本語にしているアプリは、日本語のままなのだと思います。

Androidアプリのデフォルト言語

Androidは世界各国で利用されていますので、もちろん言語は日本語のみではありません。一方、アプリを開発する時に、どの言語をサポートするのかは以下の様に決めることが出来ます。

  • OSの言語設定がXX言語の場合に表示する文字列のパターンを規定できる
  • OSの言語設定がYY言語の場合に表示する文字列のパターンを規定出来る
  • XXやYYなど、規定した言語以外の言語の場合は、デフォルト言語として規定した文字列のパターンで表示される

ややこしいので具体例を書きますと、デフォルト言語として日本語を規定し、OS設定が英語の場合用に英語のリソースも規定したとします。

この時、例えばOS設定がポルトガル語の人がアプリをインストールすると、「デフォルト言語」である「日本語」でアプリが表示されます。

「機種変更後の一部のアプリが英語になってしまった」というケースの実体は、「デフォルト言語になってしまった」なのではないかと予想しています。

Googleマップのデフォルト言語は英語

SIS-パス管理もグローバル展開を考え、デフォルト言語は英語で作成しています。OSの言語設定が日本語の場合、日本語で表示されます。

つまり、そういうことなのかな、と思っています。このOSバグ、アプリ側では対処のしようがありませんため、Googleさん改善のほど宜しくお願いします。本当に。

2021年3月26日金曜日

Androidアプリ開発元に出したメールの回答が来ない!という場合にご確認ください

Androidアプリの開発者に問い合わせても返信がない!

Androidアプリをご利用の方で、不具合報告や要望のメールを出された方もいらっしゃることと思います。

アプリ開発の中では(開発元により程度は異なりますが)複数の端末・複数の環境で評価試験/動作確認を行ってからリリースしておりますが、全ての端末やすべての環境で評価試験を実施することは事実上不可能でございますため、ご利用者の皆様からのご連絡は非常に大切な情報でございます。

問い合わせても返信が無いんだけど?

アプリの開発元のポリシーによるところもございますが、開発元によってはそもそもメール返信はしていないようなところもございます。

Playストアでアプリを公開するためには、メールアドレスを入力する欄が必須項目となっておりますため、「メアドがあるんだから返信しろよ」というものには必ずしも従わない開発元も存在します。

ユーザーサポートのポリシーについてアプリ説明文や開発元Webページなどに記載があることもありますので、ご確認いただけたら宜しいかと思います。

他のユーザーには返信しているようだが、自分にだけ返信がないんだけど?

開発元から「メール返信を必ずします」であったり、例えばレビューの中に「メールサポートありがとうございました」といったレビューがあるなど、メール対応をしているであろう開発元にメールを送っていても、返信が来ない場合があります。

多くは次のようなケースです。

メール応答がないケース

  • キャリアメールからメールを送っている
  • 高セキュリティに設定されている企業メールから送っている
  • 開発元の返信忘れ(あってはいけませんが)

キャリアメールからメールを送っている場合

キャリアメールとは、以下のようなメールアドレスを指します。

  • 〇〇@docomo.ne.jp
  • 〇〇@au.com
  • 〇〇@ezweb.ne.jp
  • 〇〇@softbank.ne.jp
  • 〇〇@i.softbank.jp
  • 〇〇@△.vodafone.ne.jp

キャリアメールでは、通信キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク等)により、キャリアメール以外からのメールを遮断する設定になっていることがあります。

Android開発元のサポートメールはgmailアドレスであることが多くありますため、アプリ開発元からの返信を受け取れない設定になっていることがある、ということになります。

>企業メールから送っている場合

サポートメールには、企業様のメールアドレスからお送りいただくことも少なくありません。

多くのメールに対しては問題なく返信ができるのですが、中には「特定のドメインのアドレスしか受信を許可しない」「gmailなどのフリーアドレスは受信を許可しない」というセキュリティ設定をされている場合がございます。

送信側は問題なく送信できてしまうため、「返信が来ない!」という状況になってしまいます。

アプリ開発元からの返信を受け取りたい場合

Android OSをご利用の場合は最初にgoogleアカウントの取得や、予めお持ちのgoogleアカウントでのログインがあるかと思います。

そのgoogleアカウントはgmailアドレスそのものでございますため、特にgmailアドレスをサポートメールにしている開発元に対しては、gmailからの送信することが確実です。

2021年2月28日日曜日

Androidホーム画面からアプリが起動できなくなった場合の原因と対処方法

ホーム画面からアプリ起動できない?

Androidスマホを使っていると、ホーム画面のアプリアイコンをタップしても、何等かエラー情報が表示され、アプリが起動できなくなってしまうことが稀にあります。

この投稿では、ホーム画面からアプリが起動できなくなった原因とその対処方法について、分かっていることを記載します。

なお、「ホーム画面からアプリショートカットが消えた」場合については、【こちら】にて記載しておりますのでご参照ください。

ケース1:アプリがアンインストールされている

何らかの原因により、アプリがアンインストールされているにも関わらず、ホーム画面にアプリショートカットの残骸が残ってしまうことがあります。その場合は、アプリショートカットを削除した上で、Playストアから再度アプリをインストールしてください。

なお、Playストアの該当アプリにアクセスしたときに、ボタンが「アンインストール」と「開く」になっている場合は、アプリ自体はインストールされています。次のケースをご確認ください。

ケース2:ホーム画面のショートカットのみが消えた状態

Playストアの該当アプリの表示が「インストール」ボタンではない場合、アプリはインストールされています。

何等かの原因により、ホーム画面のショートカットからアプリ本体が起動できなくなっている状況です。

ケース2の場合の対処方法

このケースの対処方法は、以下となります。

  1. ホーム画面のショートカットを削除(アンインストールではありません)
  2. ホーム画面のアプリ一覧画面を開く
  3. 該当アプリを探す
  4. 該当アプリのショートカットをホーム画面に配置する

この方法でも改善しません場合は、アプリ開発元への問い合わせ、となります。

Androidのホーム画面からアプリアイコンが消えた場合の対処方法について

ホーム画面からアプリアイコンが消えた!?

Androidスマホを使っていると、ホーム画面からアプリアイコンが消えてしまうことが稀にあります。

この投稿では、アプリアイコンが消えてしまう原因とその対処方法について、分かっていることを記載します。

ケース1:アプリがアンインストールされている

何らかの原因により、アプリがアンインストールされている事があります。その場合は、Playストアから再度アプリをインストールしてください。

なお、Playストアの該当アプリにアクセスしたときに、ボタンが「アンインストール」と「開く」になっている場合は、アプリ自体はインストールされています。次のケースをご確認ください。

ケース2:ホーム画面のショートカットのみが消えた状態

Playストアの該当アプリの表示が「インストール」ボタンではない場合、アプリはインストールされています。

この時、ホームアプリのアプリケーション一覧画面に、該当のアプリがあるかを確認してください。

もしホームアプリのアプリケーション一覧画面に該当アプリがございます場合は、そこからアプリショートカットを再度作成することで解決するものと思われます。

2021年2月23日火曜日

【公式】SIS-パス管理のパスワード忘却メール送信機能について

マスターパスワード忘却措置機能について

Android版パスワード管理アプリ、SIS-パス管理には、マスターパスワードを忘れてしまった時に備えて「秘密の質問」を設定することができます。

パスワードのリセット方法は以下の2つの方法を提供しています。

  • パスワードを 0000 にリセットする
  • ランダムなパスワードにリセットする

前者はアプリ内のみで完結しますが、後者はアプリご利用者自身で登録いただくメールアドレスに対して、ランダムなパスワードを送信します。

送信元メールアドレス(From)

SIS-パス管理から送信されるメールは、以下の順番で処理しています。

  • Gmailから送信する
  • 何等かの原因で送信に失敗した場合、次に進む
  • Yahoo!メールから送信する
  • 何羅漢の原因で送信に失敗した場合、アプリ内にエラー内容を表示する

最後のエラー表示は、同時にAndroid OSのクリップボードにエラー内容をコピー出来るようにしております。エラー内容を添えてお問い合わせいただけるように致しております。

メール送信に失敗するケース

以下の様なケースがございます。

  • メール宛先の誤り
  • ネットワークの速度低下によるタイムアウト
  • メールサーバーの一時的な障害
  • メールサーバーの機能停止

パスワードリセットの送り先にご指定いただくメールアドレスや、通信環境(キャリア通信、Wi-Fi)などご確認ください。

Yahoo!メールサーバの問題(2/24対応中)

2021年2月22日現在、2段階目として用意しておりますYahoo!メールのメールサーバーが停止しており、Yahoo!メールのサポートに問い合わせを行っています。

ご不便おかけいたしますが、情報アップデートまで今しばらくお待ちください。

2021年2月24日21時現在、Yahoo!メールサーバーの問題解消を確認いたしました。開発環境でのテストメールは送信に問題ありません。現在、この仕様に対応したバージョンの準備を進めております。アプリ更新までご不便おかけいたします。

2020年6月5日金曜日

【公式】SIS-パス管理の自動バックアップがキャンセルされる問題について

自動バックアップのキャンセル(その後未再現)

6月2日より、定期購入が自動的にキャンセルされてしまうご利用者様が8件発生しております。

アプリ提供元(=私ども)は、アプリに対するご購入情報はGoogle社のサービス「Google Play Console」の画面にて確認ができます。通常では定期購入がキャンセル(解約)されます場合は、「注文履歴」に「キャンセル中」の履歴が残りますが、この履歴が残らずに自動的にキャンセルになってしまっているものもございました。

全体の95%以上は問題なく継続ご利用中

6月3日以降も様子を見てまいりましたが、問題が発生しているのは6月2日~3日のみであり、これ以降は特に問題がある注文履歴は確認できておりません。

上記8件のご注文以外は問題がなく、95%以上の方は継続してご利用いただけている状況です。

Google社に問合せ中です

勝手にキャンセルになってしまう問題について、Google社のチャットサポートにて質問し、現在調査いただいている状況になります。

ご不便おかけいたしますが、情報アップデートをお待ちください。

1つ見つけました共通点(→無関係でした)

定期購入が勝手にキャンセルになってしまっております購入番号の中身を確認しております。

その中で1つ気が付いたことがあります。Google社からの回答前でございますが、何等かの関係があるのではないかと考えられます。

購入元の場所の情報が「JP」しか無い購入についてはキャンセルされている

Google Play Consoleで確認できます購入情報の中で、ご利用者様の情報が確認できるのは「場所」の情報のみになります。機種名なども何も情報は開示されておりません。

この「場所」の情報は購入情報毎に記載レベルが統一されておらず、

  • 「JP」まで
  • 「JP」+「郵便番号」まで
  • 「JP」+「郵便番号」+「都道府県条件」まで

のように複数のパターンがございました。

いままでは「JPまで」の購入も問題なくお支払いステータスまで完了しておりましたが、6/2以降、「JPまで」の購入情報についてはのきなみ「キャンセル」されているようです。

定期購入についてはGoogle社によって利用規約が定期的に変更されておりますため、ご購入者としても情報の入力がある程度のレベルまで求められるのかもしれません。

Google社からの回答を待ちたいと思います。

上記については特に本件とは関係ないのかもしれません。正常にご利用者様の意思で「解約」されました場合でも、キャンセル成立後は場所の表記が「JP」のみに変わることがわかりました。

Googleサポートからの回答

以下の回答をいただきました。その後も「クレジットカードの有効期限や支払い上限などはご確認いただいている。他に原因はないか。」というやりとりをしましたが、回答としては「前回のご案内通り~」という回答まででした。

以下の文面は、Google Play Developer Supportよりいただいたメールの本文をそのままコピペしたものになります。

Googleからの回答メール本文

デベロッパー様

この度はチャットにて Google Play デベロッパー サポートにお問い合わせいただきありがとうございます。

お問い合わせいただいたキャンセル済みの注文が表示されている件につきまして、ご連絡いたします。

販売者様の記録によりますと、以下のことが原因でこれらの注文がキャンセルになった可能性がございます。

まず、ご自身が Google Payments の販売者として保護されているかどうかをご確認ください。一部の取引は、不正な行為や不審な操作から販売者様を保護するためにキャンセルされた可能性がございます。不正防止について詳しくは、ヘルプセンターの次のリンクをご覧ください。

https://support.google.com/payments/merchant/answer/7159352

また、購入者のお支払い方法が無効(クレジット カードの有効期限が切れている、キャリア決済額の上限に達しているなど)であることが原因でキャンセルが発生する場合もございます。この場合、購入者が販売者様からアプリまたはアプリ内アイテムを購入するには、別の有効なお支払い方法を使用する必要があります。また、こちらの原因はユーザー様の個人情報になりますので、デベロッパー様に公開できかねる部分がございます、あらかじめご了承ください。

さらに、購入者または販売者様の Google Payments に関する問題がキャンセルの原因となっている場合もございます。Google ではできるだけ早く問題を検出して解決するよう努めておりますが、これらの問題によってダウンタイムが発生する可能性がございます。ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願いいたします。

Google では、取引ごとの詳細情報を提供することはできかねますが、以上の情報がキャンセル理由を特定するお役に立てば幸いです。なお、今後の取引を成立させるために、デベロッパー様の側でなんらかの手続きを行っていただく必要はございません。

他にご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

何卒宜しくお願いいたします。

Google Play Developer Support
XXXX

デベロッパーからはこれ以上の調査が出来ません

Googleからの正式回答が上記となり、これ以上の調査が出来ない状況です。ご不便おかけいたします。

もし自動バックアップが勝手にキャンセルされてしまっております場合は、まずはアプリ設定のサポートよりご連絡ください。また、念のためお支払い手段についてご確認をお願い致します。

2020年6月3日水曜日

【解決済み】SIS-パス管理がPlayストアから削除されました

状況について

まず状況を端的に説明させていただきます。まずは早く皆様にご連絡いたしたく、読みにくい記事となり申し訳ありません。見た目や文章は別途・随時修正いたします。

6/4 11:00経緯更新。Playストアにてダウンロードいただけます。ご不便をおかけいたしました。

経緯

  • 日本時間6月3日15:15に、Googleより「SIS-パス管理」をPlayストアから削除したと通知を受けました。
  • 原因は「広告配信サービスAMoAdがGoogleの新しい規約に違反している」「そのサービスを利用しているアプリも削除する」というものでした(図1)。
  • 続いて、その約4時間後の19:01に、AMoAdより「アプリに組み込んでいるサービスのアップデート依頼」の連絡が来ました(図2)。
  • 21:00現在、AMoAD SDKを最新バージョンにし、ストアに登録申請いたしました。
  • 6月4日 11:00に、Google社よりアプリ承認+ストア公開のご連絡をいただきました。

図1: Google社からの削除通知(重要部分)


図2: AMoAd社からの通知


新型コロナウイルスの影響によりGoogle社のアプリ審査が通常より日数がかかっている(7日以上とも言われています)状況のため、大変辛い状況でございます。Google社にはわずか14時間で対応いただけました。この状況下の中、頭が下がります。

まずは今回受けましたことを受け止め、広告配信サービスの利用など含めて再検討いたします。

アプリ自体の安全性について

今回問題となっておりますのはAMoAd社のSDKのみでございますため、SIS-パス管理のアプリ機能自体には問題ないことを確認しております。

再公開の時期について

既にPlayストアにはアップデート登録申請済みでございますが、ストアでの公開時期はGoogle社のチェックタイミング次第となっております。

既にご連絡いただいておりますユーザー様も数名いらっしゃいますが、機種変更などですぐにインストールが必要なご利用者様がいらっしゃいましたら sisyou.kum [at] gmail.com までその旨ご連絡いただけたら幸いです。Google Driveよりインストールファイルの共有をさせていただきたく存じます。

ご不便おかけし申し訳ありませんが、今後ともSIS-パス管理をどうぞ宜しくお願いいたします。

6月4日11:00、Google社よりアプリ公開完了の通知をいただいております。ご不便おかけいたしました。

アプリが削除される前はPlayストアにて「パスワード 管理」で検索いただくと(ありがたりことに)トップに表示されておりましたが、公開再開後は4~5位まで低下してしまいました。

再び皆様の目に触れる機会を増やせます様、継続したサポートを行ってまいります。何卒宜しくお願いいたします。